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KaleiDA-Index|眠っているメディアに、新しい価値を。

MEDIA INDEX PLATFORM

KaleiDA-Index

カレイダインデックス

眠っているメディアに、新しい価値を。

AIが情報を引き出し、記録を未来の資産へ。

KaleiDA-Indexは、映像・画像・音声に埋もれた情報をAIで可視化し、人の知識と組み合わせて整理するメディアインデックスプラットフォームです。

キーワード検索、自然文検索、類似画像検索、コレクションなどの機能を通じて、蓄積されたメディアの発見と再利用を支援します。

機能を見る ↓導入について相談する ↗
蓄積されたメディアから、発見と再利用へ。
KaleiDA-Index ファイル一覧画面 ※ 画面イメージ
DISCOVER.REUSE.CONNECT.

VALUE OF MEDIA

記録するだけでは、資産にならない。

蓄積された映像、写真、音声。その中には、まだ発見されていない情報や、未来に伝えるべき記録が眠っています。

KaleiDA-Indexは、AIによる解析とメタデータの整理を通じて、メディアの内容を見える化。必要なときに発見でき、さまざまな用途で活用できる情報資産へと変えていきます。

  1. 01 / ARCHIVE

    蓄積する

    映像・画像・音声を保存・管理

  2. 02 / DISCOVER

    価値を見つける

    AI解析と人の知識による情報整理

  3. 03 / REUSE

    未来に活かす

    検索・発見・再利用・外部連携

ABOUT

メディアを、探せる資産へ。

KaleiDA-Indexは、映像・画像・音声に埋もれた情報をAIで可視化し、人の知識と組み合わせて整理するメディアインデックスプラットフォームです。

キーワード検索、自然文検索、類似画像検索、コレクションなどの機能を通じて、蓄積されたメディアの発見と再利用を支援します。

さまざまなメディアを一覧で管理 ※ 画面イメージ

FEATURES

メディアの価値を引き出す、6つの機能。

記録の中の情報を、発見と活用につなげる。

01 / MEDIA

メディアを一元管理

映像・画像・音声とメタ情報をひとつのワークスペースに集約。散在していた記録を、情報を加え、活用していくための基盤に整えます。

02 / AI ASSIST

AIメタ解析と登録支援

画像解析、文字起こし、テロップ解析から、メディアに含まれる情報を引き出します。人が確認し、知識を加えることで、発見につながるメタ情報へ整えます。

03 / SEARCH

自然文・類似画像検索

覚えている言葉、伝えたい場面、参考にしたい画像から検索。蓄積された素材の中から、次の制作や調査に役立つ記録を発見できます。

04 / CUSTOMIZE

メタ項目をカスタマイズ

用途に合わせてメタ項目を設定。担当者が持つ背景や文脈の知識を記録に添え、あとから探し、活用できる情報として蓄積します。

05 / PREVIEW & DOWNLOAD

確認して、用途に合わせて取得

見つけた記録の内容を、サムネイルやプレビューで確認。オリジナル・大サイズ・小サイズから用途に合うファイルを取得し、再利用へつなげます。

06 / API

外部システムと連携

公開ONの素材とメタ情報をAPIで外部へ提供。複数の公開先との連携を通じて、蓄積したメディアの活用先を広げます。

THREE WAYS TO SEARCH

言葉から、記録の中に眠る情報を発見する。

言葉に加え、文章や参考画像も発見の手がかりに。

01

キーワード検索

キーワード検索を選択した入力欄

タイトルやタグ、メタ情報に残された言葉を手がかりに、蓄積した記録から必要な素材を探します。

例:スポーツ、建築、インタビュー
02

自然文検索

文章検索を選択した入力欄

探したい場面や内容を文章で伝え、記録の中から関連する素材を発見。タグの名前を知らなくても、探し始められます。

例:花壇の前で子どもが遊んでいる
03

類似画像検索

参考画像を指定する検索欄

参考画像の見た目や特徴を手がかりに、似ている素材を検索。登録済みの画像を起点に、関連する記録の発見を広げられます。

参考画像、または登録済み画像から検索

SIMILAR IMAGE SEARCH

見つけた画像から、次の候補へ。

ひとつの画像との出会いを、関連する記録の発見へ。「似た画像を探す」から、次の活用候補をたどれます。

検索の起点となるアメリカンフットボールの画像
参考画像
素材の操作メニューにある「似た画像を探す」
類似画像の候補例
候補のイメージ

COLLECTIONS

ひとつの記録に、いくつもの発見を。

メタ情報やAI解析のタグをもとに、記録をコレクションとして自動分類。素材種別、撮影テーマ、AI分類などの切り口を変えることで、同じ記録から別の用途に役立つ情報を見つけられます。

検索条件とコレクションを組み合わせて絞り込み ※ 画面イメージ
素材種別撮影テーマAI分類公開状態撮影年代・場所

撮影年代や撮影場所も発見の手がかりに。カレンダーや地図から、記録の時間と場所をたどれます。

AI METADATA ASSIST

AIの解析と、人の知識をひとつに。

AIが引き出すタグ候補、検出文字、要約。プレビューを見ながら結果を確認し、人が持つ背景や文脈の知識を組み合わせることで、記録をより意味のある情報へ整えます。

共通メタ情報の一括設定や連続編集で、情報を加える作業を支援。担当者の知識を蓄積し、次に記録を探す人へつなげます。

運用に合わせた設定を相談する ↗
素材のプレビューとAI解析結果を確認 ※ 画面イメージ

WORKFLOW

保存から、発見、そして活用へ。

  1. STEP 01

    蓄積する

    映像・画像・音声を取り込み、活用の土台となる記録を管理。

  2. STEP 02

    情報を引き出す

    AI解析と人の知識を組み合わせ、内容や背景をメタ情報へ。

  3. STEP 03

    価値を発見する

    検索やコレクションを通じて、用途に役立つ記録を発見。

  4. STEP 04

    未来に活かす

    ダウンロードや外部連携で、新たな制作・発信・再利用へ。

CONTACT

そのメディアの価値を、もっと引き出しませんか。

蓄積したメディアを、これからの制作や発信にどう活かすか。
お持ちの記録や運用に合わせた情報整理・活用について、ご相談ください。

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