メディアを一元管理
映像・画像・音声とメタ情報をひとつのワークスペースに集約。散在していた記録を、情報を加え、活用していくための基盤に整えます。
製品・サービス
MEDIA INDEX PLATFORM
KaleiDA-Index
カレイダインデックス
AIが情報を引き出し、記録を未来の資産へ。
KaleiDA-Indexは、映像・画像・音声に埋もれた情報をAIで可視化し、人の知識と組み合わせて整理するメディアインデックスプラットフォームです。
キーワード検索、自然文検索、類似画像検索、コレクションなどの機能を通じて、蓄積されたメディアの発見と再利用を支援します。
機能を見る ↓導入について相談する ↗VALUE OF MEDIA
蓄積された映像、写真、音声。その中には、まだ発見されていない情報や、未来に伝えるべき記録が眠っています。
KaleiDA-Indexは、AIによる解析とメタデータの整理を通じて、メディアの内容を見える化。必要なときに発見でき、さまざまな用途で活用できる情報資産へと変えていきます。
映像・画像・音声を保存・管理
AI解析と人の知識による情報整理
検索・発見・再利用・外部連携
ABOUT
KaleiDA-Indexは、映像・画像・音声に埋もれた情報をAIで可視化し、人の知識と組み合わせて整理するメディアインデックスプラットフォームです。
キーワード検索、自然文検索、類似画像検索、コレクションなどの機能を通じて、蓄積されたメディアの発見と再利用を支援します。
FEATURES
記録の中の情報を、発見と活用につなげる。
映像・画像・音声とメタ情報をひとつのワークスペースに集約。散在していた記録を、情報を加え、活用していくための基盤に整えます。
画像解析、文字起こし、テロップ解析から、メディアに含まれる情報を引き出します。人が確認し、知識を加えることで、発見につながるメタ情報へ整えます。
覚えている言葉、伝えたい場面、参考にしたい画像から検索。蓄積された素材の中から、次の制作や調査に役立つ記録を発見できます。
用途に合わせてメタ項目を設定。担当者が持つ背景や文脈の知識を記録に添え、あとから探し、活用できる情報として蓄積します。
見つけた記録の内容を、サムネイルやプレビューで確認。オリジナル・大サイズ・小サイズから用途に合うファイルを取得し、再利用へつなげます。
公開ONの素材とメタ情報をAPIで外部へ提供。複数の公開先との連携を通じて、蓄積したメディアの活用先を広げます。
THREE WAYS TO SEARCH
言葉に加え、文章や参考画像も発見の手がかりに。
タイトルやタグ、メタ情報に残された言葉を手がかりに、蓄積した記録から必要な素材を探します。
探したい場面や内容を文章で伝え、記録の中から関連する素材を発見。タグの名前を知らなくても、探し始められます。
参考画像の見た目や特徴を手がかりに、似ている素材を検索。登録済みの画像を起点に、関連する記録の発見を広げられます。
SIMILAR IMAGE SEARCH
ひとつの画像との出会いを、関連する記録の発見へ。「似た画像を探す」から、次の活用候補をたどれます。
COLLECTIONS
メタ情報やAI解析のタグをもとに、記録をコレクションとして自動分類。素材種別、撮影テーマ、AI分類などの切り口を変えることで、同じ記録から別の用途に役立つ情報を見つけられます。
撮影年代や撮影場所も発見の手がかりに。カレンダーや地図から、記録の時間と場所をたどれます。
AI METADATA ASSIST
AIが引き出すタグ候補、検出文字、要約。プレビューを見ながら結果を確認し、人が持つ背景や文脈の知識を組み合わせることで、記録をより意味のある情報へ整えます。
共通メタ情報の一括設定や連続編集で、情報を加える作業を支援。担当者の知識を蓄積し、次に記録を探す人へつなげます。
運用に合わせた設定を相談する ↗WORKFLOW
映像・画像・音声を取り込み、活用の土台となる記録を管理。
AI解析と人の知識を組み合わせ、内容や背景をメタ情報へ。
検索やコレクションを通じて、用途に役立つ記録を発見。
ダウンロードや外部連携で、新たな制作・発信・再利用へ。
CONTACT
蓄積したメディアを、これからの制作や発信にどう活かすか。
お持ちの記録や運用に合わせた情報整理・活用について、ご相談ください。